前線航空管制との連携

依頼できる内容

 

青の部隊」に属する前線航空管制(CCT)から、最前線で活動する味方地上部隊が作戦を優位に運べるよう空からの情報を得て、敵の位置、攻略アドバイスを入手する事が出来ます。

又、「青の部隊」にはパラレスキュージャンパー(PJ)もおります。

PJとは空から戦地に赴き、パラシュートで降下した後に指定した区域で救助(メディック)を行う特殊部隊であり、HITした者を「野戦病院」に入院させずに現地で復活(リスポーン)させる事が出来ます。

 

尚、残念ながら爆撃要請、航空支援は、所有しているガンシップが撃墜されてしまい、現在回す事は出来ません。

 

 

ルール

 

重要ポイント:「通信アンテナの破壊」によりHQとの連絡が途絶えていても、この依頼ミッションは要請する事が出来ます。

 

依頼できる内容は2つ。(依頼は一つに付きチケット1枚使用。同時に発動も出来る。)

 

CCTを要請すると20分の間CCT隊員が派遣されます。

その隊員と知りたい戦場を「空」から情報を収集し、敵の人数や展開位置、攻略に必要なアドバイスを貰い受ける事が出来き、戦況を有利に進める事が出来ます。

 

PJを要請する場合は、グリットマップから何処のエリアに救助を必要とするのかお伝え下さい。

(活動できるのは20分の間、4グリット範囲分だけとなります。)

 

空からダイレクトに戦地に降り立ち、救助に向かえるメリットは絶大です。

現場で助けられる人数は10人まで。

(包帯10本分携帯していますが、包帯が無くなると時間内であっても帰還してしまいます。)

HIT者はPJに包帯を腕に巻いてもらえたらその場で一回は復帰(リスポーン)出来る事とします。(2回目はOUT)

 

「空」からのアプローチで戦線状況を有利に変えましょう。

攻撃面に対してだけでなく、防衛としても重要な要請となるかもしれません。